罫線?について。
-
0 名前: ひな : 2007/03/03(土) 01:43 ID:9EgKdoaW sub-t1
- http://academic.meganebu.com/~sozai/file1_1/002/index.html

このURLのページの右フレームの文字が書いてある部分なんですけど、
文字の下に点線の罫線を引くにはどうしたらいいんでしょうか?
探したのですが、如何せん探し方がよくわからず・・・
画像などをつかっているのでしょうか。
ご存知の方、ご回答お願いします。
-
1 名前: 匿名 : 2007/03/03(土) 01:43 ID:dNetjyhh sub-kJ
- ヒント:border-bottom: dotted;
-
2 名前: ひな : 2007/03/03(土) 01:43 ID:9EgKdoaW sub-t1
- 匿名さま、ご回答ありがとうございます。
http://www.tagindex.com/stylesheet/link/border.html
これのことでしょうか?
でも、これではリンクが貼ってあるところにしか使えないのではないでしょうか・・・
一番最初の書き込みで示したURL先のソースを見ると、
そのようなタグが見当たらないのですが・・・
テーブルを使って、内線を変えれば・・・とも思ったのですが、
そうでもないようなのです。
一体どうやっているのでしょうか?
-
3 名前: key-child : 2007/03/03(土) 01:43 ID:zKFtUfPM sub-bK
- フォントサイズを固定し、下破線のように見える背景画像を敷き詰めています。
> 探したのですが、如何せん探し方がよくわからず・・・
どこまでたどることができたの?
フレーム親のhtmlソースを見ることはできる?
フレーム子のhtmlソースを見ることはできる?
フレーム子のcssソースを見ることはできる?
フレーム子のcssソースを見たたが理解できない?
-
4 名前: ひな : 2007/03/03(土) 01:43 ID:9EgKdoaW sub-t1
- key-childさま、ご回答ありがとうございます。
背景画像でしたか。
解決した感じですっきりしました。
ご質問ですが。
フレーム親は出来ません。
フレーム子なら出来ます。
cssは、見たけれどあまりよく理解できません・・・
-
5 名前: key-child : 2007/03/03(土) 01:43 ID:8GUFlW2K sub-DR
- 1.フレーム子が見れるなら、問題の部分がどういうマークアップをされているか見つける。
2.その後、cssファイルでどういうスタイルを指定しているかを見つける。
今回の場合、問題の部分はp2クラス(class="p2")でくくられています。
なので、cssで見るのはp2クラスについて書かれている部分。
※クラスの指定方法は下記を参照
http://www.tagindex.com/stylesheet/basic/format2.html
p2クラスに対して背景画像を指定しています。
たどれば画像が見られるので興味があれば見てください。小さい画像なので見づらいかもしれませんが・・・
※背景画像の指定は下記を参照
http://www.tagindex.com/stylesheet/box/background_image.html
それでもわからないというなら、スタイルシートの基本として下記のリンク先を一通り読めば何とかなるんじゃないでしょうか?
http://www.tagindex.com/stylesheet/basic/index.html
プロパティについては一覧が用意されているので、わからなければ個々に調べてください。
http://www.tagindex.com/stylesheet/all_style/index.html
最後に、フォントサイズに頼ったデザインを行うのはあまりよくないので、こういうことはあまりしない方がいいでしょう。
(今回の場合は、文字の大きさが変われば下線の位置が変わるので見づらくなる可能性がある。)
-
6 名前: ひな : 2007/03/03(土) 01:43 ID:9EgKdoaW sub-t1
- ご回答ありがとうございます。
背景画像で表示していたのですね。
提示してくださったURL先を読んで少し理解できるようになりました。
まだ判らないところがあるんですが、
URLを参考に自分で頑張ってみたいと思います。
ありがとうございました。
画像の方は、一度テンプレートをダウンロードしてみて、見てみました。
いい方法があるなら是非自分も使いたいと思っていたのですが、
仰るとおり、背景画像での表示は不確かですよね。
やめておきたいと思います。
ご親切に教えてくださって本当にありがとうございました。