CSS3.0で追加された疑似クラスに否定の疑似クラスが存在するので
対応するブラウザ上でそれを使えば要望に近い処理の文書が容易に作成できる
と思われる.
たとえば以下のCSSを適用すると、対応するブラウザ(確認したのはFirefox)
ではマウスクリックなどした時のみ、CSSの{}内に設定した値は適用されず
デフォルトのスタイルで表示される.
sevi-
<style type="text/css">
*:not(:active){margin:0px;padding:0px;}
</style>