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対応機種:
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ページの文字コードを指定するタグです。
i-modeではShift-JISのみが指定でき、J-Skyの場合も基本的にはShift-JISを指定することになります。
※J-Skyのパケット対応機では、Shift-JISの他にEUCや自動判別も指定できますが、推進文字コードはShift-JISとなっているようです。
<META HTTP-EQUIV="Content-Type" CONTENT="text/html; CHARSET=Shift_JIS">
HTTP-EQUIV="" には Content-Type を指定します。
CONTENT="" には、それぞれ次のように文字コードの指定を記述します。
| text/html; CHARSET=Shift_JIS |
Shift-JISを指定する場合 |
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| text/html; CHARSET=x-euc-jp |
EUCを指定する場合 |
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| text/html; CHARSET=iso-2022-jp |
自動判別の場合 |
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i-modeとJ-Skyでは、METAタグの記述場所が異なります。
i-modeの場合はHEADタグに囲まれた範囲内へ記述し、J-Skyの場合はHTMLタグとBODYタグの間に記述することになります。
【使用例】
<HTML>
<HEAD>
<META HTTP-EQUIV="Content-Type" CONTENT="text/html; CHARSET=Shift_JIS">
<TITLE>TAG index</TITLE>
</HEAD>
<BODY>
METAタグのサンプルです。
</BODY>
</HTML>
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【使用例】
<HTML>
<META HTTP-EQUIV="Content-Type" CONTENT="text/html; CHARSET=Shift_JIS">
<BODY>
METAタグのサンプルです。
</BODY>
</HTML>
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使用例のサンプル画面は、携帯電話での表示を想定したおおまかなイメージです。実際とは多少異なる場合があります。
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