>>3
あータグ失敗。失礼。
onclick="BoxChecked(this.form, true);"
ついでに補足。DOM-HTML での書式は
document.forms.namedItem('form1').elements.namedItem('test.r1')
ただし、ECMAScript 上では
document.forms['form1'].elements['test.r1']
という書き方も許されている。
DOM-HTML の定義上、elements.namedItem() の戻り値は Node だが、HTML5 は現実の実装に合わせ、同じ name 属性を持つコントロールを NodeList として返すように定めた。
document.forms.namedItem('form1').elements.namedItem('test.r1').item(0).checked;
// ECMAScript Language Binding
document.forms['form1'].elements['test.r1'][0].checked;
さらに、HTML5 は JS 1.0 以来の省略記法(>>0)も再定義しているが、これでタイプ量が減るとか可読性が向上するとかいうことはまずないので、忘れて良い。
そして、全てのフォームコントロールは、自身が属するフォームを示す form プロパティを持っている。これにより、無駄な名付けを避けることができる。だいたい、今どき form 要素の name 属性なんぞ使わないでくれ。どうしても使うなら id 属性を並記すべき。