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Mobile Index

<INPUT TYPE="hidden">
隠しデータを指定する


対応機種

INPUTタグTYPE="hidden" を指定すると、隠しデータを設定することができます。


<INPUT TYPE="hidden" NAME="sample" VALUE="隠しデータ">


TYPE="hidden"に指定できる内容
NAME="" 項目名を指定する
VALUE="" 送信される内容を指定する



■NAME="" (項目名を指定する)

項目別にこの指定を行います。送信されるデータがどの項目の隠しデータなのか、この項目名で判断します。


■VALUE="" (送信される内容を指定する)

このVALUE="" に記述された内容が、項目名と一緒に送信されます。


※この TYPE="hidden" は、作者側が予め指定しておいたデータ(隠しデータ)を送信させたい場合に使用します。ユーザー側に記入、または選択してもらう項目ではないため、画面上には表示されません。(ただし、ソースを見れば内容を確認できます。)

【使用例】

<FORM>
<INPUT TYPE="hidden" NAME="title" VALUE="サンプル送信">
</FORM>

※サンプルのため送信できません。
<BR>
※隠しデータのため表示されません。

サンプル画面
※サンプルのため送信できません。
※隠しデータのため表示されません。

使用例のサンプル画面は、携帯電話での表示を想定したおおまかなイメージです。実際とは多少異なる場合があります。

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